橋梁・トンネル・付帯施設・共通の全部門に対応。講習会テキストの範囲を、1記述ずつ「正しいか・誤りか」で確かめながら覚えられます。全問に解説つき。
無料トライアルはクレジットカード不要。7日を過ぎても自動で課金されることはありません。
部門・章・節で絞り込めるので、講習会テキストを読み進めながら、読んだ章をその場で確認できます。料金は全部門込みです。
学科試験は「次の記述のうち、適当なもの(不適当なもの)を選べ」という形式が中心です。選択肢の1つ1つを正しく判定できれば、そのまま得点になります。
数値・用語・判定区分・原因と変状の対応など、引っかけになりやすい1箇所だけを変えた誤りの記述を多数収録。4択の選択肢を見抜く力がつきます。
誤りの記述は「どこが違い、正しくは何か」を解説。講習会用テキストの該当ページも示しているので、すぐ本文に戻れます。
回答履歴はクラウドに保存。スマホで解いた続きをPCで、という使い方ができます。ブックマークや「覚えた」印で、苦手だけを繰り返せます。
解説を読んでも腑に落ちないときは、その問題についてAIに質問できます。用語の意味もその場で確認できます。
次の記述は正しいでしょうか。○か×を選ぶと、解説が出ます。
<打音検査による判定の目安に関する次の記述は妥当か判断せよ。>
打音検査で、ボコボコ、ペコペコなど薄さを感じる音がする場合は清音に区分され、健全と判定する目安となる。
<MCIによる舗装の管理水準に関する次の記述は妥当か判断せよ。>
MCIを用いた補修に関する判断基準の例では、望ましい管理水準はMCIが3以上である。
<板厚調査の判定区分に関する次の記述は妥当か判断せよ。>
板厚調査による判定区分ⅰは、腐食等変状が認められるが、残存板厚が管理板厚以上である状態をいう。
次回の学科(一次)試験の当日まで、全部門が使い放題。買い切りで、自動更新はありません。
無料トライアル中は1日10問まで解けます。ご購入はログイン後のクイズ画面から行えます。実際のご請求額は、購入画面と決済画面に表示されます。
| 試験日までの日数 | 料金(税込) |
|---|---|
| 30日以内 | 3,000円 |
| 45日 | 4,500円 |
| 60日 | 6,000円 |
| 90日 | 9,000円 |
| 180日 | 18,000円 |
されません。トライアルの登録にクレジットカードは不要で、7日が過ぎると自動的に利用が止まるだけです。続ける場合にだけ、ご購入ください。
登録なしでも1日10問まで解けます。無料のアカウント登録をすると、7日間、全問の解説・AIへの質問・成績のクラウド保存をお試しいただけます(お試し中も1日10問まで)。
料金は全部門込みの1プランのみです。受ける部門だけを選んで演習できるので、不要な部門の問題が混ざることはありません。共通(総説)は全部門の受験者に関係する内容です。
ご購入時に表示された試験日の当日まで利用でき、その後は自動的に終了します。次の回も受ける場合は、次回の試験日までのプランを改めてご購入いただけます。
いいえ。インフラ調査士の試験問題は公表されていないため、講習会用テキストの内容をもとに当サイトが独自に作成した問題です。実際の試験と同じ問題が出ることを保証するものではありません。
使えます。スマホ・タブレット・PCのブラウザでそのまま動き、アプリのインストールは不要です。